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2009年6月 7日 (日)

兼山で城跡の議論

日曜日は岐阜県可児市兼山へ。これで5回目の訪問になります。今回は会社の鉄道サークルの先輩である、cholo本部長と一緒に行動します。目的地は森家ゆかりの可成寺です。まずは名鉄八百津線跡を横断して、森家の墓所で手を合わせます。いつものメンバーと合流して、供養祭が始まります。関東や九州から駆けつける情熱は、本当に素晴らしいと思います。お焼香をさせていただいた後、筑前琵琶の奉納演奏と、歴史講話「金山城跡調査成果報告」がありました。城跡マニアでもある、cholo本部長のコメントには恐れ入りました。歴史研究家・うきき様との議論を、間近に聴くことができて、興味深かったです。私は城跡の知識は少ないので、大変勉強になりました。

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